2006年10月09日
沖縄カリーすば630
福州園に行って、孔子廟に行って、公設市場や壷屋やちむん通りをプラプラして、
お昼は10月1日にオープンした『沖縄そば博物館』へ!


大学食堂の『沖縄カリーすば』(630円)を食べました。
美味しい~。沖縄そばとカレーがこんなに合うなんて!って感じです♪
ウコン、島唐辛子、ピパーツ等。沖縄の香辛料を使った自家製カレースープ。
お隣は、すば屋 川(SEN)の『トロトロ軟骨ソーキすば(かつお風味)』(600円)。
これもアッサリ味で美味しかったです♪
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お昼は10月1日にオープンした『沖縄そば博物館』へ!
大学食堂の『沖縄カリーすば』(630円)を食べました。
美味しい~。沖縄そばとカレーがこんなに合うなんて!って感じです♪
ウコン、島唐辛子、ピパーツ等。沖縄の香辛料を使った自家製カレースープ。
お隣は、すば屋 川(SEN)の『トロトロ軟骨ソーキすば(かつお風味)』(600円)。
これもアッサリ味で美味しかったです♪
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2006年10月09日
2006年10月09日
喧騒を逃れて
今日は、首里城に行く日!!!と決めていました。
目的は、3日間限定で「書院・鎖之間」復元工事の公開があるから。
とってもとっても楽しみにしていました。
がしかし、勘違い・・・・・
。
今日までと思っていたのに、昨日までだったようです。悲しい~。
こんな時は、「続よんな~沖縄の百紫苑さんブログ」を見てしまう。
やはり!行ってました~。うらやましい~。是非感想をお聞かせください♪
気を取り直して、、、、、、
もう一つの是非行ってみたかったところ、那覇市久米にある『福州園』に行きました♪
行ってビックリ・・・無料なんですね。そして、駐車場も無料。
人も少ない(朝九時半だからかな?)。個人的にはゆったりしてとても良い空間。
お金払っても入りますねココ。タダってうれしいけどね
まだ行かれた事ない方は、是非行ってみてください♪いいですよ~。
パンフレットが切れていたようで内容なしの画像のみで↓ご覧あれ。









続おカメさんたち
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目的は、3日間限定で「書院・鎖之間」復元工事の公開があるから。
とってもとっても楽しみにしていました。
がしかし、勘違い・・・・・
。今日までと思っていたのに、昨日までだったようです。悲しい~。
こんな時は、「続よんな~沖縄の百紫苑さんブログ」を見てしまう。
やはり!行ってました~。うらやましい~。是非感想をお聞かせください♪
気を取り直して、、、、、、
もう一つの是非行ってみたかったところ、那覇市久米にある『福州園』に行きました♪
行ってビックリ・・・無料なんですね。そして、駐車場も無料。
人も少ない(朝九時半だからかな?)。個人的にはゆったりしてとても良い空間。
お金払っても入りますねココ。タダってうれしいけどね

まだ行かれた事ない方は、是非行ってみてください♪いいですよ~。
パンフレットが切れていたようで内容なしの画像のみで↓ご覧あれ。
続おカメさんたち
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2006年10月09日
沖縄最大の門中墓
敷地は5400平方メートル。
1684年(天和4)に基礎が築かれ、1935年(昭和10)の大改築により現在の姿となった。
「門中」と「腹」というのは父系の血縁集団を表す。門中組織は本家に対する畏敬の念が厚く、
先祖を祭り、一族の中心としての機能も果たしている。
先生は、20年前と昨年の2回トーシー墓を見せてもらったらしい。
写真奥に見えるのがトーシー墓。トーシー墓手前の左右にシルヒラシと言われる墓が二つずつある。
80歳以上で亡くなられた方と、その歳になっていなくても功績を称えた方はトーシー墓に直接入ることができる。80歳になる前に亡くなられた方はシルヒラシに入り、その後トーシー墓に移されるそう。
こちらのお墓には、約5500人以上の方が納骨されている。その人数を聞くだけでお墓の大きさがわかりますよね。
うちのお墓は約8畳の家族墓。門中という組織の大きさを感じます。
2006年10月09日
ミーグスク
写真真ん中あたりに少しだけですが城壁が残ってました。
昔、対岸には屋良座森城があり1554年に築城。
それよりやや遅れて三重城が築かれたそう。ミーグスクとは新城の意があるらしく、そこからそう呼ばれるようになったそうです。
防御のために造られたグスクで、当時は陸から島と島を橋で繋げていた。三つの橋から出来た城だったので、三重城と言われたという説もあるとか。
この場所は、航海の無事を祈る拝所(ウガンジュ)でもある。この日も拝み(うがみ)をしている人たちが複数いらっしゃいました。
「宮古島にお墓があるから、あっち(海)にむかってウートートーしてるのよ~」とおっしゃってました。
2006年10月09日
字小禄めぐり
先ほど書いた記事と、そのほか、カニマン御嶽や殿(トゥン)、ビジュル、クシンカーガーなど、
2時間かけて字小禄めぐりをしました。
ゆっくり歩きながら楽しくまわることができましたが、もう一度同じ場所を歩けと言われて歩けるのか・・・という感じ。入り組んだ道なのです。。。
5月ウマチー(稲穂際)、6月ウマチー(稲大際)行事をしている地域。
一度見てみたい。
写真で見たのですが、ウマチーの時に米で作った「ミキ」という飲み物を頂けるとか。
まぁよそ者は飲めないんでしょうが、一杯飲んでみたいなぁ。
それにしても、こんな風景が小禄ジャスコ近くにあったとは!驚きです♪
2006年10月08日
印部土手(しるびどて)〔字小禄〕
一緒に行った方が、これを見た瞬間手を合わせました。
それを見た先生が「なんでも手を合わせればいいってものじゃないのよ~」と。???
私も初めて知りました。これが何かを!
こちらは、王府時代の図根点。印部土手と書いてシルビグァーとか、ドゥティグァーなどと呼ばれている。1722年薩摩は自藩同様の支配を行おうと検使の派遣を通告してきたが、首里王府はこれに対し4年~5年の延期を願いだしたため、薩摩は竿入れを行わなかった。その後、王府は印部土手を用いた独自の測量法で検地した。
写真では見えにくいのですが、中に平たい石が立っていて、そこには「ユ」と「~原」って書かれています。これは、土手の所在を現す原名(ハルナー)と、順序を示す記号がカタカナか平仮名、または、イロハニホヘト・・・が大きく彫られている。
土手の破損は土地の混乱を招くため、その保護には特に気を配り、地方(じかた)役人は年に2度、その点検が義務付けられていたそうです。
これは、「真石(ま~いさ~)」。
昔の遊び場にはよくあったそうで、力勝負に使われていたそうです。
俺はこんなに重い石が持てるんだ!ってとこを見せてたのでしょうね♪
それを見て女性たちも盛り上がってたんだろうな~
2006年10月08日
戦前から残る石畳(字小禄)
民俗学の先生と歴史道を歩きました。
神道(写真左)といわれる道。戦前から残っている石畳。
首里の石畳とは違って主に小さな石が使われています。
今でも近所の方々が近道として利用してます。
写真左側には神アシャギがあり、祭祀や葬式等が行われるときは、神道を通るのは
ノロ(神女)のみ。
この道を通って、カー(井戸)や御嶽に行くそうです。
神アシャギとは:村々において神を招請して祭祀を行う場所。
2006年10月08日
オオゴマダラ
ロビー側からガラス越しに見たことはありましたが、園内に入るのは初めて。
すごくキレイ。
優雅に舞ってる蝶々達。
今まで怖くて中に入ったことがなかったのですが、襲ってくるわけでもなく
感動!でした。日本最大の蝶『オオゴマダラ』
(ホテルHPより抜粋)
別名:南国の貴婦人
分布:沖縄諸島以南の琉球列島、
台湾、東南アジア等。
食草:キョウチクトウ科
ホウライカガミ(幼虫まで)
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2006年10月07日
インドボダイジュ
「インドボダイジュ」。
この木が好きです。和みます。
前回、「ブッタゆかりの聖なる菩提樹」について記事を書きましたが、
そのころからインドボダイジュが気になる。
ここに植えられたインドボダイジュもいろんな人に知ってもらいたいな~なんて思ったり

ここ1ヶ月前からか、インドボダイジュの幹に説明書きが!うれしいな~。
2006年10月07日
彼岸花2
それも「赤色」。
沖縄では黄色しか見れないのでは?と勝手に思い込んでました。
昨年10月に書いた記事。
黄色・・・沖縄・奄美
白色・・・鹿児島
赤色・・・その他本土
もしかして県内で白色彼岸花も見れるのかな?
見てみたいな~。
2006年10月07日
ぬ~やる
美味しい~美味しい~

ゴーヤー、卵、ポーク、チーズのコラボ♪
ゴーヤーバーガーには、ポークとチーズが入ってない?んだったかな。
やっぱりポークが入ってる「ぬ~やるバーガー」がいいな。

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